家庭教師のヒラタ

中学生
かかる費用は月謝だけ!¥18,750/月・週回数のみ
公立中学生
理解不足、習得不足があると、どんどん分からなくなります。すべて暗記すれば良いでは限界があります。それでは理解したとは言えません。分数・割合・速さなどが必須です。そこをクリアーしな い限りできないママです。根本から教えますよ。分数とは何者か。2÷3が3分の2になる理由から。分かるにはひと手間で良いのです。全てに使えるひと手間を教えます。
教科:国・数・理・社・英
私立中学生
がんばって入学したのに、学年下位では意味がありません。私立中学のカリキュラムは公立中学とは全くことなります。各単元、ついでに高校の単元までやってしまいます。それについてこれない生徒は無視されます。小学校までの「これくらいで」っていう感覚は早めに捨てましょう。きちっと教わり、きちっと自学練習していかないと、すぐ分からなくなります。
教科:国・数・理・社・英
不登校生
学校へ行かなくても、勉強はする必要があります。子供のままとはいかないのです。
学校へ行かなくても勉強をすることは可能です。1個ずつ、できる事を増やしていきましょう。
先生が変わることはありませんので、長い目で見る事ができます。どうしても苦手な事は無理強いはしません。されど、徐々にでも成長していきましょう。
教科:国・数・理・社・英
中学生全般
中学生の勉強は何でしなきゃなのか、端的に言えば、テストで点数を取るため、です。もっと長い期間で言えば入試で合格するためです。入試で落ちて高校行けなければ困りますよね?高校行くには入試で点数を取らないとなのです。皆が通る道で、自分だけ特別扱いはされません。小学生までは、できてもできなくても、先は変わりませんでした。されど、中学以降は変わってきます。真ん中以下の高校ではその先大学は難しくなります。教科書が違うからです。真ん中以下の高校では大学入試で出る内容は教えてもらえません。自分たちが使ってる教科書では載ってすらいません。上の高校の半分しか教えてもらえないのです。ぼやっとでも大学へ行きたいなと思ってるのでしたら、偏差50以上の高校へ行く必要があります。
さらにもっと長い目で見た場合、中学で勉強しなければならない理由は、小中の義務教育の内容は大人社会では常識扱いされる、って事です。小中の内容が出来なければ、常識すらない、と見られてしまいます。こんなこともできない、知らないのか、とされてしまいます。常識とは恐ろしい物です。
さらに言えば、義務教育の内容は、大人として出来てなければ困る内容、知ってなければならない内容でもあります。例えば理科。日本に住んでいれば地震も起これば台風も来ます。またコロナのような病気が流行ったりもします。長い人生を送って行く上で、理科の知識が必要なのです。知識が無ければどうしたら良いか判断できません。何が正しいのか有権者として選択もできません。大人として必要な知識、能力、なのです。ですので、できなくて良いってワケにはいかないのです。