家庭教師のヒラタ

小学生
かかる費用は月謝だけ!¥18,750/月・週回のみ
県立中高一貫校
適性検査志望
茨城県の公立適性検査はそれほど難しい問題ではありません。しかし、倍率が高いです(4倍~5倍)。そう簡単には受かりません。基本的な知識と解析力が問われます。
指導教科:I分野・II分野
学校進度とは全く異なる独自カリキュラムで指導します。
私立中一般試験志望
方程式なしで、特殊算で解くしかありません。つるかめ算、旅人算、時計算・・。文系科目もいやらしい所が出されます。ほぼほぼ勉強に時間を費やす必要があります。
指導教科:国・算・理・社・英
学校進度とは全く異なる独自カリキュラムで指導します。
非受験
公立中学校進学志望
一般小学生対象。
苦手教科克服、基本的なスキル、知識を身に付け、長期の計画の下、成績上位を目指します。
国・算・理・社・英
算数は、独自カリキュラムで指導します。
小学生全般
小学生の内容は、中・高と勉強を進めていく上で基礎・基本となります。大人になると小中の話は、常識とされます。常識がない、と言われないよう、しっかり身に付けましょう。
されど、特に算数において、後の学習に於いて重要であるにもかかわらず、例年習得率が悪い単元があります。それは、分数計算と割合、速さの単元です。どれも、そこがクリアーできている子は後の中高の数学もできます。逆に、そこが苦手っていう子は中3でも多数見られます。後の学習を見た時、肝となってるのが分数、割合、速さ、なのです。
この単元がネックになってる事は、なにも最近の話ではありません。かれこれ何十年もこの単元の出来が悪いです。つまりは、学校のカリキュラムが悪いのです。いつの時代、誰がやっても皆苦手、っていう事は、そもそもの教える順番が間違ってるという事です。当塾では小学生算数は独自カリキュラムで行います。学校とは違うやり方ですが、きっと将来役に立ちます。
小学校で英語が始まりました。されどやってる事は「英会話」レベルです。「英会話」は英語学習のとっかかりとしては良いですが、中学校以降の英語の足しにはあまりなりません。皆、書けません。「英会話」でケースバイケースの表現を理屈もなく真似ろ言われてるだけだからです。中学以降はペーパーテストがメインです。書けてナンボ、正確な文にできて点数となります。当塾では書きに重点を置いて指導します。きっと将来に役に立つはずです。
カタカナ英語でも実は通じます。発音はそう大事ではないのです。むしろ、英語の順番で単語を並べる事、それが通じるか通じないかの差になります。